白空(はくう)のつぶやきなど

白くて空っぽなところから、ゆるゆると ~ https://hakuu.xyz/ 長年、連れ添ってくれている愛猫と静かに暮らしています。  小さな会社の自営業。フリーランス。 これは、私的な個人アカウントです。 仕事以外の執筆のための模索に使っています。  殆どは、モチーフの原案的なものを、つぶやいています。そのツイートのまとめ。

2019年2月25日(月)のツイート履歴

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  • はくう ー 白空 @hakuuxyz
    ゆっくりと呼吸を感じて、呼吸を整えて。
    23:52

  • はくう ー 白空 @hakuuxyz
    穏やかに認知を上げていけますように……。
    23:39

  • はくう ー 白空 @hakuuxyz
    それがスグにできなくても自責する必要なんかなくて、忘れなければいい。 時間が経って、少しでも出来たらリハビリの小さな一歩が進んだと、自分を認めてあげよう。 もし責めてくる人がいたら、その人はあなたが見えていないだけ。 自分も周囲も含めて、少しずつでも
    23:38

  • はくう ー 白空 @hakuuxyz
    ふいに、襲いかかってくるフラッシュバックで、自分でも思いもがけず放心状態になったとしても、焦って無理をして負荷を増やさないほうが良い。 じっと佇みながら、どんなに小さな小さな一歩であろうと、ささやかな心の声に耳を傾けよう。 雑… https://twitter.com/i/web/status/1100041656579936256
    23:35

  • はくう ー 白空 @hakuuxyz
    陰陽 ー 闇と光は一対 闇を見ずして光はなくて、闇は闇で消せなくて、ただ光のみがそれを可能にする。
    05:10

  • はくう ー 白空 @hakuuxyz
    @relieve_lonely 自分で光を発していないから? 反射しているだけだから? ……でしょうか?
    05:03

  • はくう ー 白空 @hakuuxyz
    (削除)防ぐための一歩にも至らなかった。 (書き換え2)→パンドラの箱になってしまってからは手の打ちようがなく、防ぐための一歩が見い出せなかった。
    04:49

  • はくう ー 白空 @hakuuxyz
    仮タイトル? アジュガパンドラボックス
    04:45

  • はくう ー 白空 @hakuuxyz
    (削除)防ぐための一歩にも至らなかった。 (書き換え)→パンドラの箱になってしまった時には、手の打ちようがなくなってしまった。
    04:39

  • はくう ー 白空 @hakuuxyz
    ゆっくり、ひらひら歩いていく。
    04:30

  • はくう ー 白空 @hakuuxyz
    あの過去は生命が続いている以上、過去ではなくてリアル。 ゆえに一日足りとも忘れられないけれど、だからこそ、過去と同じような生き方はしない、もう出来ない。 そこにあるのは、自己犠牲でも他者犠牲でもない。 私は、私を生きていく、ということを考え続けて、倒れぬように、弛まぬように
    04:30

  • はくう ー 白空 @hakuuxyz
    やってきた時に、少しでも充分に応えてあげられる自分に近づけるように。
    04:23

  • はくう ー 白空 @hakuuxyz
    世間が、もっと進化していたらって、何度も何度も痛切に思ってきた。 けれど、世間に望んだって、いつになるか分からない。 自分が進化したほうがいいよね。 そのほうが、少なくとも自分の周りを取り巻く、小さな世界は変わっていくだろう… https://twitter.com/i/web/status/1099751303348015105
    04:21

  • はくう ー 白空 @hakuuxyz
    無理解に画一的な権威に踏み荒らされる前に、出来ることは、きっと沢山あったはずなのに。 幼く若い(そうは思ってなかったけど)二人だったね。 哀しい歌詞が似合いそうな調べ。
    04:16

  • はくう ー 白空 @hakuuxyz
    今となっては、もし、はないのだけど、「終わりの始まり」を、それとして受け止めていられたなら、それは防げたようにも思える。 ただ、心の中で目を逸らしていた二人だったから、防ぐための一歩にも至らなかった。 あの時点でのアジュガなら乗り越えられたであろうに。
    04:12

  • はくう ー 白空 @hakuuxyz
    もし、キレイな言葉しか写せないのなら、本当のキレイさを知らないのだと、君は言った。 泥水の中から、泥水を栄養にして咲く睡蓮の花を想う。 一隅を照らす、これ則ち国宝なり、の言葉を想う。 土臭さにまみれたリアルからの生命の光を想う。
    02:54

  • はくう ー 白空 @hakuuxyz
    そういえば、あの時は、この花言葉のように、全てを心から信じ切って疑いもしなかった。 今思えば、盲信か視野狭窄になっていたのは明らかで、見えかけていても無意識に速攻でフタをしてしまっていたのだと分かる。 そしてフタの開けられ方が… https://twitter.com/i/web/status/1099716189503143939
    02:02

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